1
A
苦しさの中に愛おしさもあって
ふと考える度に浮かぶ笑顔
A'
元気にしてるか気になっても
連絡できずに閉じたLINE
B
別れてから何度目の夜だろう
夢見てた頃の2人が懐かしい
サビ
あんなに愛し合ったのに
もういない キミはいない
寂しい夜を1人過ごしてるよ
2
A
偽りの中で癒えない恋模様
ふと思い出す度に閉じるココロ
A'
誰かと過ごしても満たされず
明日が見えずに落ちた雫
B
離れてから何度目の朝だろう
触れ合った頃のボク等が懐かしい
サビ
こんなに想い続けても
もういない キミはいない
孤独な道を1人歩んでるよ
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