Projective Method 弐
- 38回再生
作品情報
| ジャンル | R&B |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
ファイレクシアは何故滅んだのか。
梗概の制作以外を休止して二ヶ月半、とうとう私はやってしまいました、数時間ばかり。何せ募集期間が修羅場も修羅場な時期にぴったりと合致しているのだから、これ以上遅らせると死んでしまうま(あ
私にとって、カードゲームとは知的な闘いであり、喧しい曲は論外でしたので、冷静な思考を妨げぬよう、プレイヤーをほんのりと意気昂揚させるよう心掛けました。前半こそ軽快ですが、対局が進むに連れて、後半では切迫感が漂います。
但し、アルテイルの世界観、少なくともその音楽面との親和性を考えた時に、この曲では物足りなさを感じるので、これは取り敢えず偵察部隊として、エキシビションでも良かったんですが投入します。修羅場ながら本隊はもうその辺に居るので(お
自評としてはリズムが単純、でもこれ良くあるから一度やってみたかったんだよね(=ω=.)昨年は主旋律のある楽曲しか制作してなかったので、両手を入れ替えるピアノを楽曲の単位にしてみました。それとレトロ:現代との乖離な薫りを考慮して。。。
それでは、御清聴を有難う御座いました。(´∀`*
追記
今回のコンテストが募集する対戦曲とはどのような場面を想定しているんでしょうね。音楽面で馴染む曲なのか、ゲーム全体のイベント的な曲なのか。何年か前に、BGM担当が大会のチャンピオンとの対戦時限定BGMを作成していますね。
(コンテスト記載の楽曲説明文の引用で失礼します)
井上 亮介コメント(0)
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