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「パンドラの箱」1889 作詞 みらく (ユニット名 みらくる)

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作品情報

ジャンル ポップス
参加形態 コラボ
公開

作品紹介

「パンドラの箱」は、ギリシャ神話で、開けてはならないとされた箱を開けたら、災いがすべて世に出てしまったという物語。
コロナも入っていたのかもしれませんね。意味は、取り返しのつかないことをするですが、最後に一つ残っていたものがあるそうです。
それは希望。 でもその希望も、叶えるためには困難が付きまとうため、災いととらえるものとか。。
思えば、開けてはいけない、してはいけないとされるとついついしてしまうことも多いです。 そういう失敗が将来的には成功に結び付くこともありますよね。きっと。
みらくさん ありがとうございました。ではどうぞ。

今回より みらくさんとのコラボは ユニット名 みらくる とさせていただきます。よろしくお願いいたします。

渡辺 明美

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