カフェラテ
- 65回再生
作品情報
| ジャンル | Jポップ |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
こんにちわ!
この歌は、違うタイトルで、詞の方にアップしたものです。(my pride)なんとなく、硬い?重い?気がするんで、変更です^^;
この詞を書くきっかけは、このMTでの出来事です。ある時、フレンドの曲を聴こうと、何度クリックしても、開けなくて、ネットのせい?かな・・・と思いつつ、よく見ると、「このユーザーをブロック・・・」と書かれてるのを発見。ブロックされているということに、気がつきました(>_<)(いつの間にか、フレンドを切った方もいることを発見^^;)
なんか気に障るようなことを書いたかな・・・?とか、思うんですが、真相は聴けないので、わかりませんが・・・
で、さよなら、と言うことで、別れの歌をつくろう!
そんなことが頭にあって、書き始めた詞です。
お時間ありましたら、お聴きください。お願いします<m(__)m>
歌詞「カフェラテ」
手を振った影が 消えるのを見ていた
歩道橋の上 ぼくらは別れた
錆びた手すりに もたれて口笛
好きだった歌を 最後に贈ろう
風が吹いたら 頬が冷たい
季節は今 変わろうとしている
きみに会えたあの日が 懐かしくてたまらない
それでも 未来のために ぼくは生きよう
きみに出会えたことを 誇りに思いたいんだ
だから 強くならなきゃ そう誓うんだ
愛は優しさと 残酷さの混ざり合い
苦くて甘い カフェラテみたいで
愛の痛みは 愛の深さじゃなく
思いあがった ぼくのワガママ
息が白い 部屋に帰ろう
待つ人がいない 慣れていかなきゃ
きみに会えたあの日に 戻りたくてたまらない
それでも未来のために ぼくは歩こう
きみに出会えたことを 誇りに思いたいんだ
だから 強くならなきゃ そう誓うんだ
明日 ぼくらは友だちかもしれない
明日 ぼくらは敵かもしれない
それでも きみがいるだけで 嬉しいんだ
きみに会えたあの日が 懐かしくてたまらない
それでも 未来のために ぼくは生きよう
きみに出会えたことを 誇りに思いたいんだ
だから 強くならなきゃ そう誓うんだ
コメント(18)
コメントを読むには、ログインが必要です。