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青春の一曲 なつみ&のり

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作品情報

ジャンル その他
参加形態 コラボ
公開

作品紹介

青春の一曲 なつみ&のり
昭和の歌、たくさん歌わせていただきました。
たくさんの方々に聞いていただき
ありがとうございました。

誰にも大切な思い出の曲ってありますね。
うれしい思い出、楽しい思い出、せつない思い出
色々あると思います。
今回はなつみ&のり、それぞれの思い出の曲を心をこめて歌います。

ジャケ画は写真家なつみさんの作品に
雪を降らせて加工しました。(意味はありません(笑))

のりちゃん・・・

今回は長―い黒髪の「貞子」さんをイメージして歌いました。
懐かしいな。
昔は西郷輝彦さんのビブラート、その通りに歌えましたが
もうダメですね。

なっちゃん・・・

倍賞千恵子さん
寅さんの妹さくらさんとしか知りませんでした。

ネット友達がこの歌を歌っていて、びっくり。

倍賞さんの歌唱に憧れました。

他にもいっぱい良い歌がありましたが、この歌に明るい未来を感じました。

「君だけを」
西郷輝彦のデビュー曲。1964年発表。鹿児島県出身

橋幸夫・舟木一夫と共に「御三家」と呼ばれた(徳川御三家になぞらえて命名された)。
芸名は明治維新の三傑の一人西郷隆盛にちなむ。

倍賞千恵子
1963年に『下町の太陽』で歌手としてもデビューし、第4回日本レコード大賞新人賞を受賞。
NHK紅白歌合戦にも4年連続出場した(詳細は下記参照)。
他のヒット曲に「さよならはダンスの後に」「おはなはん」「忘れな草をあなたに」(菅原洋一らとの競作)などがある。
『下町の太陽』(したまちのたいよう)は1963年に松竹で制作された映画作品。
山田洋次監督の2作目の作品。
1962年に大ヒットした倍賞千恵子のデビュー曲の映画化、いわゆる歌謡映画

廣川 桃子

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