『火サス「聖母たちのララバイ」岩崎 宏美』3ミクロン・スパッタで歌うと…(^o^)//
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作品情報
| ジャンル | Jポップ |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
いきなり「3ミクロン・スパッタで歌うと…」なんて「?」なタイトルですが、コンデンサーマイクのダイヤフラム(振動板)の「厚みと成型法」のことで、「3ミクロン」の厚みの「マイラーフィルム」に「金蒸着」されたダイヤフラムが、声に共振した「僅かな振動」を「微小な電気信号」に変換するんですが、一般的なコンデンサーマイクの多くは「6ミクロン」程で今回の「MXL2003A」は、極薄「3ミクロン」1インチ超の「大口径27mm」ダイヤフラム搭載の「優れモノ」で、「ボーカル」用から「計測・観測」的な用途まで守備範囲が広いので「マイク・フェチ」には欠かせない1本です…ちなみに最大音圧レベルは「152dB」あるんで、以前公開した「RODE NT1000」のようにパンクしないと思います…(笑)
☆今回の収録音は「EQ補正無し」の「録り放し」なんですが…
ボクの「ガラガラ」声を強調すること無く「サラッ」と収録してくれる「頼れる相棒」です…(^o^)/
【参考データ】
☆2011☆Kissマイクで「RODE NT1000」がブッ飛んだ『宇宙戦艦ヤマト』1974☆「SEIDE PC-M1f」←こっちは無事…(笑)
http://musictrack.jp/musics/31972
※伴奏音は「YAMAHAミュージックデータショップ」MIDI データをダウンロードし「YAMAHA MU500」で演奏しています。
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