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作品情報
| ジャンル | Jポップ |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
光陽さんと共演させていただいた第二弾作品を公開させていただきます^^
すでにいろいろなサイトで公開しておりますが、自分の中で想い出の一曲なので未聴の方はぜひ聴いていただければと思います。
当初、女性キーで書いたのですが、男性VO向けにアレンジし直して、エレキギターの音色を強調しました。
80年代のサウンドを狙って作った、光陽×クールジュ流シティ・ポップです!
「君のいないSEPTEMBER」(vocal:光陽)
作詞:光陽
作曲・編曲:斉藤賢介
夕陽に 染まる町並みを
ひとりぼんやり眺めていた
時間が 止まってるようさ
いつか見たフォトグラフのように
こんな景色 気づかなかった
今までの僕だったなら
風の匂いが 寂しく感じるのは
秋のせいじゃない 僕の過ち
今頃になって胸が痛むなんて
ああ もう君のいないSEPTEMBER
地平線 隠すビル街も
紅く染まって秋を着飾る
優しく 通り過ぎる風
夏の終わりを確かめながら
もっと早く 愛に気づいたら
終わりなんてなかったのに
風の音色が切なく感じるのは
秋のせいじゃない 君のメモリー
誰よりも近くにいたはずなのに
ああ もう僕ひとりのSEPTEMBER
どんなふうに 君を愛したら
今もいっしょだったのだろう
風の匂いが 寂しく感じるのは
秋のせいじゃない 僕の過ち
今頃になって胸が痛むなんて
ああ もう君のいないSEPTEMBER
コメント(10)
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