BACK TO THE FUTUREのテーマ
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作品情報
| ジャンル | スクリーンシネマ |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
☆彡 はぴゆき先生の映画音楽カバー第1弾です。
DTMのレッスンでは、今、ボーカルの処理を勉強していますが、せっかくMIX、マスタリングが上達したので、大好きな映画「BACK TO THE FUTUREのテーマ」をMIXしてみました。
MIDIデータは10年以上前に入手していましたが、PCの奥に埋もれていて、S1でよみがえらせました。(#^.^#)
この映画は、最近の金曜ロードショーで3部作が公開され、人気が再燃してますが、私が仕事で、大阪ユニバーサルスタジオに行った時に、アトラクションに乗って、実物大デロリアンの前で記念撮影した写真が、自宅のスタジオの入り口に張ってあります。
昨年の10月に、京都にライブに行く予定が、台風で中止、さらにコロナ禍と、また関西にライブ旅行に行く機会は延期になっておりますが、この映画は「タイムマシンで未来を変える」というSFが基本設定になっております。
タイムパラドックスという理論で、本当は未来は変えられません。でも「今はいくらでもかえられる。今を変えれば、楽しい未来が待っている」とこの映画を見ると、いつも勇気をもらっています。
私は、ボーカリストなので、打ち込みからはとても作れませんが、MIXの勉強として公開します。
お楽しみいただけたら幸いです。
Newtron3 とOZONE 9Advancedで、マスタリングしました。
解説
アラン・シルヴェストリはゼメキスと『ロマンシング・ザ・ストーン』でコラボレーションしたが、スピルバーグはその映画の楽譜を嫌った。ゼメキスはシルヴェストリに、映画の小規模にもかかわらず、彼の作曲を壮大で壮大なものにし、スピルバーグを感動させるように助言した。シルヴェストリは、最初のプレビューの2週間前にスコアを記録し始めました。
彼はまた、ヒューイ・ルイスとニュースがテーマソングを作成することを提案しました。彼らの最初の試みは、彼らが「POWER OF LOVE」を記録する前に、ユニバーサルによって拒否されました。スタジオは最後の曲を愛していましたが、映画のタイトルを取り上げなかったので、いつもバック・トゥ・ザ・フューチャーとの関連を言及するためにラジオ局にメモを送らなければならなかった。
最後に、マーティが1985年に復帰した後に目を覚ますシーンの間、そしてエンドクレジットの間に再生される、映画の中で「バック・イン・タイム」というトラックが取り上げられました。
フォックスは実際にギターを弾いているようですが、音楽監督のボーンズ・ハウはハリウッドのギターコーチとミュージシャンのポール・ハンソンを雇い、フォックスにすべてのパートをシミュレートするように教えました。フォックスはマーク・キャンベル(ジャック・マックとハートアタックの名声)のボーカルに「ジョニー・B・グッド」をリップシンクしました。
オリジナルの1985年のサウンドトラック・アルバムには、シルヴェストリの映画の作曲からカリングされた2曲、ヒューイ・ルイスのトラック、架空のバンドマービン・ベリーとスターライターズ(とマーティ・マクフライ)が映画で演奏した曲、映画の背景で非常に簡単に聞こえる2つのポップソングのみが含まれていました。[引用が必要]2009年11月24日、イントラダ・レコードにより、全スコアの限定版2枚セットが発売されました。
杉山 桃子コメント(18)
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