インヴェンションへの道(その2 旋律の流用)
- 9回再生
作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
日付変わりまして、
夜分遅くに失礼いたします。
turug です。m(_ _)m
インヴェンション作曲を目指して、
実現への制作過程を記録するシリーズ、
第2曲です。
今回のテーマは、旋律の流用です。
1曲の内、
メロディの種類は、3,4種類くらいまでが
適当と思われまして、
その方が1曲としてのまとまりにも
なると感じられまして、
形式的にも適うと見まして、
意識して作りました。
メロディをよく使うこと、
二声のメロディの高低を逆にしてみたり、
高さを変えてみたりなどしています。
再生時間は、1分39秒のチェンバロ曲です。
少しずつ、
インヴェンションの持つ音楽の
形式的な趣に近づいてゆけたらと思います。
それではまたです。m(_ _)m
次回のテーマは、
平行調、あるいは、展開部などに
及べば良いですけれども、
未定です。
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