「冬の詩 2020」1827 作詞 瑠架
- 11回再生
作品情報
| ジャンル | ポップス |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
6月とは思えないようなひんやりとした朝。もうすぐ梅雨入りですね。
海の向こうでは理不尽な出来事に対する抗議の行動が二つ。香港とアメリカ。
アメリカは前向きなデモに思えますが、香港のそれは悲壮感が漂います。
コロナの封じ込めで名を上げたい中国は、統制社会の是を論じていますが、裏の顔は臭いものに蓋。
僕はほとんど政治がらみの発言はしないのですが、この二つの動向は気になります。
曲はやはり過去曲。2005年の冬の曲です。この詞の表現は好きです。
「冷え性の君 真っ赤なほっぺた びたりと くっついた 僕の掌は多分きっと 君のためにある」
こことかいいですね。
瑠架さん ありがとうございました。ではどうぞ。
コメント(0)
コメントを読むには、ログインが必要です。