ヴァイオリンとピアノによるカノン
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
クラシック風な曲2/3曲目で、ピアノとヴァイオリンによる室内楽風な曲です。
この曲は同度(1度)のカノンの形になっていて、
最初から最後まで、先行のピアノのメロディーを、後続のヴァイオリンが、
全く同じ形の旋律として1小節遅れで追いかける曲になっています。
この頃研究していた、対位法のカノンの、まとめ的な意味合いで作った曲です。
以前OK Musicと言うサイトに公開したのと全く同じ曲なので、
聴いた事がある方もいらっしゃるかもしれませんが、
その場合はスルーしてください。
ちなみに、この曲の楽譜付きの動画も以下で公開しています。
(1か所楽譜の音符上では明らかな間違えがありますが^^;、
曲の方は影響ありません)
https://www.youtube.com/watch?v=br8O--jf7tE
-2018年08月頃作曲
斉藤 くみ子コメント(6)
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