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作品情報
| ジャンル | 演歌 |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
先日ベニーモさんの「ふたり酒」の司会をさせていただき
その時にベニーモさんから頂いたオケで「二輪草」を
つまり・・・ベニーモ・グランド・オーケストラの演奏で
なっちゃんと一緒に歌わせていただきます。
ベニーモさん、ありがとうございます。
この曲は1998年の作品なので
残念ながら昭和ではなく平成10年になります。
今日に限ってはなっちゃんと歌う「平成のメロディー」となります。
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なっちゃんのコメント
二輪草は、私がカラオケを初めた2014年に初めて歌った曲です。
それまで全くカラオケなどしたことが無かったのです。
気にいって何度も歌いました
大好きな歌をのりちゃんとデュエット出来て、とても嬉しいです
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「二輪草」(にりんそう)は
1998年1月1日に発売された川中美幸のシングルである。
日本レコード大賞優秀作品賞、この曲で何度も紅白出場している。
作曲者の弦哲也さんとのデュエットバージョンを歌います。
二輪草、花名の由来
学名「Anemone(アネモネ)」は、ギリシア語の「anemos(風)」を語源とし、
春の初めのおだやかな風が吹き始める頃に花を咲かせるからともいわれます。
和名の「二輪草(ニリンソウ)」は、
ひとつの茎から2輪ずつ花茎が伸びることにちなみます。
(まれに1輪や3輪のものもあります)。
それで花言葉は「友情」「協力」「ずっと離れない」
この歌詞にふさわしい花と言えますね。
歌詞がいいですね。泣けますね。
https://www.uta-net.com/song/10136/
「喧嘩したって背中合わせの ぬくもりが かようふたりは ふたりは二輪草」
「少しおくれて咲く花を いとしく思って くれますか」
「生きてゆくのに 下手なふたりが ささやかな 夢をかさねる ふたりは二輪草」
「つらいときにも 生きる力をくれる人 どこに咲いても ふたりは二輪草」
作詞は水木かおるさん(男性です)
西田佐知子「アカシアの雨がやむとき」で作詞家デビュー
「エリカの花散るとき」、「赤い風船」、「くちなしの花」、「みちづれ」などの作品があり
晩年に制作した「二輪草」は売り上げ100万枚以上を記録する大ヒットとなった。
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