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作品情報
| ジャンル | ワールド |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
『宣教師がやってきた』
今回は、瀬斗ひろき民族楽器資料館よりバラフォンを
お借りしての演奏再現です。バラフォンは相対音階が
ドレミソラだけで中国五声、日本の五声に類似するも
のです。 youtubeを参考に、その演奏を再現してみま
した。かつての未開の地の音楽は明解な音階のない打
楽器のようなものと人間の声(掛け声)のみでした。
そこへ開拓移民や宣教師が文明とともに音階の奏でる
楽器を持ち込み姿を変え現在のような多様な楽器に発
展したと言われています。
『宣教師がやってきた』
演 奏 みきお&ひろきVRバンド
歌 唱 黄昏じぃさん
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ひろきさんのコメント
薬師如来はせがわみきおさんとのコラボで今回はオリジナル曲です♬
バラフォンという西アフリカの木琴をサンプリングした曲です。
バラフォンは鍵盤の下に半分に切ったひょうたんが付いていて、
鍵盤をたたくと、ひょうたんの効果で、音が響き、独特の音色に
なります。
バラフォンが5音階だけですので、ドレミファソラシドと鳴らす
ことはできません。
今回みきおさんにお願いして、元になる音源を渡し、5音階の特
徴がでるような曲を作っていただきました。
曲の中には「アーメン、アーメン・・・・]という謎の声?が入
っていて不思議な感じの曲に仕上がっています。
興味がありましたら是非きいてみてくださいね。
佐々木 桃子コメント(24)
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