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Husky voice girl

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作品情報

ジャンル Jポップ
参加形態 単独
公開

作品紹介

(2020/05/05 追記)動画、作りました。→Youtube(Bohga)、ニコニコ動画(忘我)

高1のときの曲(デビュー曲かなw)を作り直しました。
 高校生のときの歌詞……(w)。別に、周りにhusky voiceなgirlはいなかったんですけどね。で、高校生の頃読んでいた「ぶーけ」に載っていたマンガの一節が歌詞に入っています。(作品名は忘れましたが、画は覚えています。もし、作者の方がコレを読んでいたら、許してください。そして、お友達になってください!)

曲の話をします。

アップテンポです。曲調も何もかも、バカ丸出しの曲です。ドミソです。でも、あの頃は、Van Halenの「Jump」を聴いて、「Van Halenもこんな簡単なイントロの曲を演っているなら、自分もやっていいんだ!」と考えたらしいです。暴言。おこがましい。エディに謝れ。ごめん。

高校生の自分との共作、と考えると、なんかいいスね。コラボだ。実はこの発表は、ある意味その頃のリベンジなのですが、その話は、求められたらします。

今度こそ、曲の話をします。

自分にしては珍しい、4分を切る長さの歌です。
 ボーカルは初音ミク。コーラスにMegpoidと結月ゆかり。
 原曲は「ドミソ」ですが、ミクにあわせて移調しています。←このヘンが、自分のこだわりです。自分、Vocaloidにも、得意な音域があると思うのです。
 ZTT好きが使うのは、Reasonでフェアライトのオーケストラヒットと加工したストリングス。
 80年代の洋楽好きは、ピアノが、ハワード=ジョーンズの「New song」をホーフツとさせます(あれほどカッコ良くないけど)。あの曲は、ロングバージョンのほうがカッコいいです。
 あと、途中に、細野晴臣の「S・F・X」好きが現れています。
 あと、シーラ=Eね。

ミックス中は、座右に、「音圧アップのためのDTMミキシング入門講座」と「DAWミックス/マスタリング基礎大全」。あと、ミックスダウン中には、最近のお気に入りの「映像研には手を出すな!」のコミックス。ハハハ。アニメ、好きだったのに終わっちゃった。くそう。
 あっ、主役の浅草氏、伊藤沙莉ちゃんはハスキーだね! やったー! じゃあ、この曲は、「彼女をモチーフにして作りました!」にします!

すみません、ちょっと飲んでました♪
 長くなっちゃった。嫌われるヤツだコレ。

最後に、
 素で「チリ・ソース」の意味がわかる方、お友達になりましょう。だばね~♪

佐々木 治

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