マキシモ・ディエゴ・プホール:プラタ組曲第1番 第3曲 "Milonga"
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
現代のアルゼンチンの作曲家及びギタリストであるマキシモ・ディエゴ・プホールのプラタ組曲第1番から第3曲 "Milonga" です。
ミロンガはラ・プラタ川地域のアルゼンチン、ウルグアイに起源を持つダンス音楽の一種でタンゴに似ています。2/4拍子の8ビートで、1,4,7にアクセントが置かれます。
音源にはハーモニックスとピッチカート奏法が必要となったので、Miroslav Philharmonik 2 に加え、UVI Orchestral Suite の Classic Guitar を用いました。
注:JASRAC作品コードは組曲第2番のものです。第1番は検索できませんでした。
渚 美加子コメント(0)
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