Sweet Home Chicago
- 20回再生
作品情報
| ジャンル | ブルース |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
https://575lchnn.blog.fc2.com/blog-entry-659.html
https://www.youtube.com/watch?v=VHaFVlRUx3I
今度はエリック・クラプトンをやってみました。クラプトンについては2016年11月に記事を書いています。
https://575lchnn.blog.fc2.com/blog-entry-164.html
ブルースという音楽はゴスペルと並んで黒人音楽の源流になるもので、今のロック、ポップス、ジャズなどのほとんどのポピュラー音楽に影響を与えています。日本の歌謡曲だとちょっと違った意味になってますが。リズムはシャッフルという跳ねたリズムになっていて、ドラムで安定して刻むのはやはり難しいです。
クラプトンは初期の頃はレスポールとかSGとかセミアコみたいな、ハムバッカーの太い音を出していましたが、途中からストラトの細い音を好むようになって、最近はストラトでもプリアンプを使った太い音にまた変わっています。
原曲はロバート・ジョンソンといってブルースの元祖みたいな人が作ったアコギの弾き語りの曲です。エリック・クラプトンが迫力のあるブルース・ロックって感じの曲に仕上げていて、「Sessions For Robert J」というアルバムで発表しています。
こちらの動画を参考にしました。その道の達人が揃った凄いノリの演奏です。画面が変ですが、パソコンのモニターを傾けると真っ直ぐに見れます。
https://www.youtube.com/watch?v=moAR4Bb2QHI
ではまた
佐々木 陽一コメント(4)
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