小さな愛の願い
- 21回再生
作品情報
| ジャンル | ポップス |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
トニ・スターン、キャロル・キングという「It's Too Late」と同じコンビの作品。カーペンターズがカバーしたバージョンは、この邦題。キャロル・キング本人のバージョンには「しなやかな冬の若木の小枝のようになりたい」という長い邦題がついています。オルゴール弾き語りではそちらのタイトルで、すでにここにアップしてるんですが、今回はピアノ+バイオリン+歌で編成を変えたので、タイトルも「小さな愛の願い」のほうにしました。
私はずっと、作詞者のトニさんが男性だと思っていました。どうして男性がこんな歌詞を書けるんだろう、と不思議だったんですが、ある時女性だったと知り、納得しました。
詩のように、鳥がとまった電線の写真を載せたかったのだけれど、なかなかそういうシーンには出会えず、写真は鳥無しの電線です。
まったくの宅録で、飼い猫のそら君が、おいたをしている音が入ってしまっています。
コメント(0)
コメントを読むには、ログインが必要です。