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作品情報
| ジャンル | イージーリスニング |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
薬師如来はせがわみきおさんとのコラボです。
僕が吹いたティンホイッスルの音を使って、はせがわさんが腕をふるって調理した1品です。
この曲ではティン・ホイッスルのBb管という低い音のものを使っています。Bb管は特殊なもので、
投稿曲に使うのはこの曲がはじめてです。
通常はやや高い音のD管がもっとも一般的で
それについで多少低い音のC管も状況(音階をかえるとき)に応じて使われるようです。
他にF管やEb管、G管などがありますが、通常はD管かC管があれば充分です。
ティン・ホイッスルはアイルランドのケルト音楽を演奏するときに使われることが多いようです。
今回は普通の歌の長さ(3分19秒)になっています。
素朴な味わいに仕上がっていますので、お召し上がりくださいませ☆
曲の説明についてははせがわさんの文章が簡潔で
わかりやすいですので、それを転載します。
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古い曲で、1971年坂本スミ子『夜が明けて』。
おそらく日本で初めて南米のフォルクローレ民族音楽
の旋律を歌謡曲に取り入れたものです。
ケーナとティン・ホイッスルの競演です。
フルコーラスですが素朴な南米風?アレンジです。
コメント(24)
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