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作品情報
| ジャンル | ロック |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
Youtube 動画もご覧いただけましたら、うれしいです!
https://youtu.be/WXFE3H-MDMA
【曲説明】======
以前、OKMで公開していた歌ですが、今回は なんともったいなくもJoeさんにギターを弾いていただいて仕立て直すことができました(^^♪
ストレイキャッツが1981年にリリースした曲。この曲、開局間もないMTVではヘビーローテーションされていましたが、MTVでは時代的にネオロカビリーよりは、ビジュアル先行のDuran Duran などの典型的な80年代の曲に人気があり、この曲はチャート5~6位止まりだったように記憶しています。
ストレイキャッツのヴォーカル、ブライアン・セッツァーは僕のいっこ下でほぼ同世代。その当時から僕は彼が結構好きでして、澄んだ声なんですけど歌は徹底的にロカビリーなんです。顔もかわいかったし、ギターもこの手のスタイルのギターがめちゃ手慣れててうまいし。
その後ソロになってからブライアン・セッツァー・オーケストラを結成し、ビッグバンドオーケストラを従えてロカビリー一筋にやっているんですけど、こちらの曲も50’sの香りがプンプンするイカしたロック・バラードがたくさんあります。そんな1曲である「Town Without Pity」をMTでも公開しています。それに先日は2020年コラボ1発目でブライアン・セッツァー・オーケストラの「Gettin' in the mood」をひろりんさんのビッグバンドオケ、そしてきら☆さんのコーラスでご一緒していただき公開したばかりでした。
で、改めて、ブライアン・セッツァー君の原点、「Rock this town」、JoeさんとGForceがリーゼントヘアでお贈りいたします(^^♪
【ジャケ絵】=====
ロカビリーですから、やっぱりリーゼントでしょう!? 僕はこんなに男前じゃないので、Joeさんを想像で描きました(^^;)
津田 明美コメント(62)
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