苦悩(あじあん、ユッカ時代6)
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作品情報
| ジャンル | フォーク |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
弾き語り時代の曲です。
30代頃の作品です。
DTM化したものはもう10数年前です。
歌詞
A 輝く光は消えてしまいそう
この寒い朝が訪れる時
あまりにも君に 求めるものが多すぎたんだね
B 輝く光は消えてしまいそう
面影の中にいつまでも居てもしょうがない
少なくとも 僕の新しく進む道では・・・・
C 疲れた顔を見ないで欲しい
夜明け鳥が鳴くころ
僕は苦悩と魂の眠りにつくだろうから
B 誰も君を傷つけようなんて思わなかった
ひとときの休息が君には必要だったのさ
そして僕は爪先立って街を出て行く
C 疲れた顔を見ないで欲しい
夜明け鳥が鳴くころ
僕は苦悩と魂の眠りにつくだろうから
B 間奏
C
D もう昔話は聞こえない・・Uh
あの頃の歌は聞こえない・・Uh
愛すべきすべての事だったはずなのに・・Uh
愛すべきすべての事だったはずなのに・・Uh
聞こえない
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