弦楽四重奏曲第3番 第三楽章(ショスタコーヴィチ)
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
弦楽四重奏という形態は交響曲と同じくハイドンが始めてモーツァルトが発展させベートーヴェンが一気に頂点へ持って行きました(多分)。
二十世紀になると交響曲はあまり書かれなくなりましたが弦楽四重奏は交響曲を書いてないバルトークやラヴェルも残してます。しかし一般的には大規模なオーケストラ曲に比べるとやや地味で、マニア向けな感じもします。
そんなわけでこの曲ですが、ショスタコーヴィチはあらゆるジャンルに傑作を残しましたが弦楽四重奏も沢山書いてます。この3番はOp.73ですから交響曲第九番(Op.70)よりも後なんですね。ちょっとびっくり。
中身ですが、音一粒一粒に載せる情報量が多すぎて大変なのであんまり小細工はしてません(多分。忘れちまったw)。音数が多いんでなんとかゴマカシが効くかとw。音作り的にはアニメBGMの弦楽四重奏よりも手抜きですねw
2008年6月頃作成。なんかびっしり言い訳書いてるな...
喜嶋 春香コメント(2)
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