A
気高い君は僕の光
色あせて行く面影に
残されているのは
僅かな記憶
B
許されるなら
近くにいたい
囚われる過去形に
明かした心
サビ
演じ続けて少し疲れたら
柔らかな眠りにつけばいい
相変わらずの寝顔を見せて
穏やかに愛が微笑むだろう
A
優しい君は僕の絆
変わらずにいる幻に
重ねては消えてく
遥かな想い
B
結ばれるなら
遠くにいても
解き放つ未来図に
寄り添う全て
サビ
騒ぎすぎてもいずれ分かるから
紡いでる祈りに触れてみて
時折り映る景色を感じ
新たなる夢は彩るだろう
サビ
演じ続けて少し疲れたら
柔らかな眠りにつけばいい
相変わらずの寝顔を見せて
穏やかに愛が微笑むだろう
新たなる夢は彩るだろう
作品紹介
寝顔のままに・・・
山岸 拓真コメント(0)
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