「あなたに逢いたい」
いわし雲を見送った小さな窓辺
寂しくて寝ころんだシングルベッド
1つ余った枕を抱いて
あなたを想う秋の午後
去年の今頃 あなたは隣にいて
確かめ合った 愛の絆
崩れることはないと思ってた
なのに なのに・・・
私は今でも これから先も
あなたをひたすら愛しているのに
どこかで狂った歯車のせいで
別々の道を歩くことになるなんて・・・
いつだったか照れながら歌ってくれた
ラブソング口ずさみ思い出たどり
フルコーラスを空で覚えて
褒めてよなんて 独り言
寝返りをしても 1人は変わらなくて
涙こぼれた それでもまだ
あなたに逢える時を信じてる
だけど だけど
1度は壊れた関係だから
容易くはないと分かっているの
想いはいつでも同じはずなのに
ねえこんな風に 切なさが続くなんて
私は今でも これから先も
あなたをひたすら愛しているのに
どこかで狂った歯車のせいで
別々の道を歩くことになるなんて・・・
あなたに・・・逢いたいな・・・
作品紹介
どれくらいぶりだろう・・・・
詞先で作詞なんて(;^_^A
とにかく、久しぶりに書いてみました^^
どなたか、曲と歌のほうお願いします^^
あ、歌は・・・歌えなくもないかもしれませんが(;^ω^)
井上 千代コメント(6)
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