A
寂しさで悲鳴をあげた僕の心は
いつしか信じる想いすら薄れさせた
祈り募れば価値観の音色は光へと変わり
君に届くと信じていた
B
生きたいと思いたいよ
死にたいと思うほどに
埋めようとした
僕の世界を・・・
サビ
希望という名の愛に包まれたなら
僕は僕を許して前をみれるのかな
いたずらに時がついやした世界
全ての物事の中で現実を感じていた
A
切なさで不安を込めた僕の言葉は
いつしか壊れた想いへと流れついた
使い続けた真実の証は孤独へと染まり
僕の願いは黒く果てた
B
生きようと告げるたびに
死にたいを消せるのだと
超えようとした
僕の未来を・・・
サビ
希望という名の愛に包まれたなら
僕は僕を認めて先をみれるのかな
うなずいて風が呼びかけた世界
一つの出来事の中で愛しさを求めていた
サビ
希望という名の愛に包まれたなら
僕は僕を許して前をみれるのかな
いたずらに時がついやした世界
全ての物事の中で現実を感じていた
END
うなずいて風が呼びかけた世界
一つの出来事の中で愛しさを求めていた
作品紹介
希望という名の愛・・・(;'∀')
山岸 拓真コメント(0)
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