僕には いつ どのタイミングで
輝く日が 訪れるのだろうか
もしも これまでの道のりが
これからも 続くだけだとしても
※ 夢がある限り 諦めきれない
歩むこときっと 止めたりしないさ
何度も指先 こぼれて泣いても ※
誰もが見る なりたい未来は
必ず手に 出来ないかも知れない
いつか 振り返るその道が
煌めきに 満ちていたならいいね
夢を消す街で 高く霞む空
微かな光を 見失わないで
幸せだったと 涙で言いたい
※~※ repeat
最後は
幸せだったと 笑顔で言いたい
☆ 附曲を頂けることになりました。
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