プロコフィエフ ピアノソナタ 8番3楽章
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
プロコフィエフのソナタ8番3楽章です。
プロコフィエフは生涯で未完成及び習作を除くとピアノソナタを9曲(あるいは10曲)残しているが、中でも第6番から第8番に至る3曲の「戦争ソナタ」は、プロコフィエフのピアノソナタの中でも演奏されることの多い作品であり、円熟の絶頂にあった時期に生まれた傑作である。
「戦争ソナタ」の最後の作品である第8番は、1934年から1944年にかけて作曲された。第7番が厳しい構成や無調的な性格を示しているのに対して、第8番は抒情的でマイルドといえる性格を特色としており、前作とはかなり対照的な作品になっている。
1944年12月30日にエミール・ギレリスによってモスクワで初演され、プロコフィエフの妻ミーラ・メンデリソンに献呈している。
Wikipediaより
久しぶりのピアノソロと、お伝えしたいところですが、、、(汗)。
かなり前(〇〇〇年前)の演奏会のための自宅にての録音音源です。
カセットで録音したもので、、、音質もあまりよくなく、途中なぜか音が遠くなっています。
すみません。
先日、音楽のお友達とピアノ曲のお話をしておりまして、こちらの音源がありましたので、ちょっとだけ公開させていただきます。
この曲弾いていた頃は、とても理解できない曲でただただ弾くことに精一杯で、エンディングも力尽きて息切れ状態です。
かなりお恥ずかしいものとなりますが、
よろしかったらお聴き下さい。
音楽が大好きなので、ずっと頑張っていたいですね。
よろしくお願い致します。
江古田 裕樹コメント(18)
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