A
人が歩いて行く 旅路は
光と闇が 交差する世界
いくつもの出来事に つまずくけれど
ブレナイことが大切さ
B
戸惑い全てを
見極めたなら
さあ 出かけよう
明日への未来
サビ
生き方 一つ取ってもそうだけど
輝く希望を信じていたい
さまざまな物事に試されるけれど
最後に残るものが真実と呼べること
A
僕が見つめている 心は
想いと愛を 重ね行く世界
いつの世も運命に さまようけれど
みちびく人がいるはずさ
B
動かす何かに
気付けたのなら
さあ 始めよう
告げてる鼓動
サビ
人生 一つ知ってくそのたびに
守れる勇気を掴んでいたい
それぞれのあり方を考えるけれど
最後に残るものが本物と言えること
サビ
生き方 一つ取ってもそうだけど
輝く希望を信じていたい
さまざまな物事に試されるけれど
最後に残るものが真実と呼べること
本物と言えること
作品紹介
最後に残るもの
山岸 拓真コメント(0)
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