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心の燃料

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裸足のままで心が歩く
無邪気な心は靴をはかない
心で燃えてる憧れだけで
人はどこまで走れるのだろうか
角ばった心はぶつかる事で丸くなる
それを覚えたあなたの成長に
私は黙って拍手を贈る
参考書とにらめっこするより
世の中とにらめっこする方が
人は賢くなれるのだから

素顔のままで心が語る
素直な心は仮面を被らない
心に溢れる愛しさだけで
僕はどこまで守れるのだろうか
乾いた心は涙を流せば潤うから
涙で走るあなたの背中を
私は黙って押してあげたい
大きな家に憧れるより
流れる雲に憧れた方が
人生楽しくなれるのだから

人は夢を追いかけて
夢中で走っているけれど
流した汗に裏切られる
そんな時もあるでしょう

参考書とにらめっこするより
世の中とにらめっこする方が
人は賢くなれるのだから

大きな家に憧れるより
流れる雲に憧れた方が
人生楽しくなれるのだから

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A
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