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作品情報
| ジャンル | ロック |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
今回のしょうた電気商会は、あのクラプトンさんの泣きのギターでおなじみ。
『ギターがないちっち』であります。
タイトルのmy guitarは、ジョージの事だと言われてます。
二人の天才に挟まれたジレンマと曲の発表の場を与えられない焦燥感。
そんな気持ちからできた曲なのではないかと。。。
一説によると、ポールは、ジョージの才能を潰そうとしていたらしいという話です。
ジョージの曲のポールのベースはやかましいくらい。
この説もあるのかな?と。。。
ちなみに、解散直前になるとポールとジョージの仲はかなり険悪で、このあたりは映画でも見ることができますね。
一時期、ジョージはスタジオに顔をださない期間があって、しょうがないので「Get Back」のリードをジョンが弾いたという話です。
ウンチクが長くなってしまいました。m(__)m
ポールのパートが声がでず、インチキハモリでごまかしております。
そんなところは、さらっと流していただいて、
電気爺さんの泣きのギターで心震わせてくださいませ。
↑
ここが今回のキモ。聴きどころなのであります。
お時間ありましたら、おつきあいくださいませ。
石田 翔太コメント(29)
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