A
愛を信じていた
この暮らしの日々に
夢を見ていたんだ
寂しい気がした
B
包まれたいよ
祈りを誓う
太陽に照らされて
生きている
サビ
偽らない心を求め過ぎて
切ない季節に咲く孤独の花
捨てきれない想いを抱きしめて
幸せの在り処に彩る
(ありか)
A
風に吹かれていた
この自然の声に
時を待ち望んだ
呼んでる気がした
B
優しさほしい
願いを込めた
大空に手を伸ばし
生きている
サビ
裏切らない心を探し続け
虚しい気持ちになる孤独の花
紛らわした想いを響かせて
喜びの在り処を見つけた
サビ
偽らない心を求め過ぎて
切ない季節に咲く孤独の花
捨てきれない想いを抱きしめて
幸せの在り処に彩る
喜びの在り処を見つけた
作品紹介
エリカの花言葉で描きました♪
山岸 拓真コメント(0)
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