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作品情報
| ジャンル | ロック |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
某音楽SNSで知り合ったG ForceさんとBreadの「IF」を一緒に作りました。(*^_^*)
既に先にこちらでアップされてます。
私のオケは過去作でしたが、
今回、G Forceさんに私からお声かけさせてもらいました。
G Forceさんの作品をお聴きしてて、
ハイトーンボイスでテンダリーなお声に惚れました。
あはは~男に惚れられたくはないと思いますが、
ホント、そんな感じでお聴きしていました。
心良くお引き受けしてくださり、
お歌もすぐに歌ってくださりました。
オケも少し見直しました。
ミックスでのやりとりもとっても勉強になりました。
と言うことで、
G Forceさんのステキなボーカルをぜひお聴きくださいませ~
G Force さん :ヴォーカル
KEN'S:オケ制作/Mix
アコギ、シンセなどの演奏とミックス
G Forceさんから~
1972年に全米チャート2位になったBreadの曲で、
アメリカはもとより日本やヨーロッパの歌手たちにもたくさんカヴァーされている名バラードです。
作詞作曲は知る人ぞ知る、デヴィッド・ゲイツさん。
僕が中学生の頃から聴いていて、いつか歌いたいと思っていたところに、
なんとKEN'Sさんが「自分のオケで歌いませんか?」と、声をかけてくださいました。
なんとうれしいお誘いでしょう!!二つ返事で歌わせていただくことになり、
オケが届くまえからあれこれ構想(妄想)を考えていました。
自分が好きなコーラス・ハーモニーも加えてアレンジするか、原曲に寄せて歌うか、自分流に自由に歌うか・・・
そして届いたオケを拝聴したら方針は即決でした。
オケがすごく美しかったから・・・原曲も美しいバックにデヴィッド・ゲイツが一人で歌うのですが・・・僕もそのスタイルにしようと。だって歌だけじゃなくてその美しいオケをぜひ聴いてほしいですから。
歌詞的にも、恋人への想いをこれでもかという壮大な規模で切々と歌い上げる内容なので、
下手にコーラスいれて賑やかにするよりも、
シンプルにソロで美しく歌えたらとても素敵だなぁと思って、頑張ってうたってみました。
ヴォーカルソロって隠れようがないので歌はいろいろアラもあり、
KEN'Sさんにわがままを言ってお化粧してもらいました(^^;)
素晴らしく美しいKEN'Sさんのオケとともに聴いていただけたらとても嬉しいです!
=====意訳しました。こんな唄です
もし、1枚の絵が千もの言葉を描けるなら、
なぜ僕は君に伝えられないんだろう
言葉では伝えきれないことを、君が教えてくれたんだ
もし、千隻もの舟が漕ぎ出すほどの美人がいたとしても、
僕はどこへ行くっていうんだい?
家には君以外いなくて、君は僕に残されたすべてなんだ
僕の生涯の愛が乾ききってしまう時、
君は来て、君自身で僕を満たしてくれるんだ
もし、人が一度に二か所にいられるとしたら、僕は君のそばにいるよ
明日も今日も、ずっと君に寄り添っているんだ
もし、地球が回ることをゆっくり止めて、死に向かうとしたら、
僕は最後まで君と過ごすよ
そして世界が終わるとき、星はひとつひとつ消えていく
君と僕はただ遠くへ飛び去っていくんだ
作品アートもG Forceさんの作品です。
絵のご才能もあるんですね~ (*^_^*)
コメント(20)
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