ラヴェル:管弦楽組曲「マ・メール・ロア」第3曲 パゴダの女王レドロネット
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
ラヴェルの管弦楽組曲「マ・メール・ロア」はピアノ連弾のための組曲から管弦楽曲として編曲されたものです。その中から華やかな感じの第3曲 「パゴダの女王レドロネット」を選んでみました。
それほど長い曲ではありませんが、楽器の種類(パート)が多くて大変。DAWのトラック数も増えてしまうのでPCの負荷を減らすためあまり細かい調整はしていません。
曲は嬰ヘ長調で一部を除きペンタトニックを用いていますので、東洋的雰囲気の醸成に効果的です。
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