- 57回再生
作品情報
| ジャンル | Jポップ |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
(作詞:CHINFA KAN 作曲:山下達郎)
以前やった「シャンプー」の弾き語りVer、今回アルトサックスのJ-LOUISIANAさんを迎えて再ミックスです!
元々は1979年に達郎がアン・ルイスの為に書いた作品ですが達郎自身のステージでは弾き語りがお馴染みのナンバーです。
この弾き語りVerを最初に聴いたのは1982年のライブ。
達郎の弾くローズピアノと土岐英史氏のサックスに痺れました。
この弾き語りをやりたくてピアノを猛練習したのを覚えてます^^
前回はサックスパートなしでのアップでした。
ジャジーでチャーミングな曲なのでサックスをシンセで代用するのが嫌だったからです。
しかし物足りなさはずっとあり。。今回ダメ元でJ-LOUISIANAさんにお願いしました。
LOUISIANAさんはEWIとアルトサックスでジャズ、フュージョンをやられています。
いきなり達郎をふられ困惑したと思いますが(笑)
快諾頂き感謝いたします。
原曲はソプラノサックスですがLOUISIANAさんにはアルトサックスで演奏して頂きました。
エレピ・オンリーのバラードなので難儀されたと思います。
しかし速いパッセージやフレーズのタイミングはお見事!
やはりホンモノの存在感は凄いと実感しました。
リアル感が増したのでローズの音色も変えミックスもやり直しました。
余談ですがスクエア好きのJ-LOUISIANAさんと共通点を探してたら。。
達郎のバンドメンバーだった青山純さんが元スクエアだったなぁ。。と思い出したり^^
マニアックなナンバーですが沢山の皆さんにお聴きいただければ嬉しいです♪
J-LOUISIANAさんお世話になりました。
井高 裕美子コメント(7)
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