THREE TIME LOSER / ROD STEWART
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作品情報
| ジャンル | ロック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
急な私事でお休みしておりましたが本日より復帰します☆
ロッド・ステュワートがアメリカに渡ってアメリカのスタジオ・
ミュージシャンを多数起用して制作し1975年にリリースされた
アルバム"ATLANTIC CROSSING"から"Three Time Loser"って
曲を録ってみました。
アメリカ南部の香りがするロッド御大らしいロックンロールですネ。
本作よりトム・ダウドがプロデュースしています。
アルバムには"I Don't Want To Talk About It"や"It's Not The
Spotlight"などの代表曲や大ヒット曲の"Sailing"が収録されて
います。
発売当時はLPレコードでA面がロック中心でひっくり返すと
(懐かしい ^^) B面がバラード中心という構成になっていました。
ドラムはいつもの通り手作業でのドラムマシン。
。。。ってことで久し振りにEギターでロケンロールです☆
(余談: 以下はエフェクタに興味ある方用 ^^)
Fender Japanが1980年代に販売促進用にマクソンにOEMで製作
させたFDS-90(Distortion)を偶然ハードオフで見つけて衝動買い!
基盤はあのMaxonの名機SD-01"Sonic Distortion"と同じだそうな。
当然コントロールのパネル類も全く同じ。きっと音も同じ?
http://www.tcgakki.com/items05/tc055173.html
TONEをCLEAN側にするとギラギラで使えんけどWARM側に絞ると
これが実に私好みのオーバードライブ風味で結構いい感じに(^^)v
元々極端な歪み系は好きじゃないんでディストーション・ペダルは
1台も持ってなかったんですが~今回エンデイングのギターソロに
試しに初めて使ってみました。3,240円←ウン悪くないゾ!
(Track List)
01: E.Bass
02: Kick
03: Snare/Tom
04: HiHat
05: Crash A
06: Crash B
07: A.Guitar
08: E.Guitar (R)_Tele/Compandor+OD-1
09: E.Guitar (L)_Strato/Compandor+OD-1
10: Vocal
11: Chorus A
12: Chorus B
13: Chorus C
14: Cowbell
15: Organ
16: Tenor Sax(key)
17: E.Guitar solo_Tele/FDS-90
2015.11~2016.04.Rec.(ボツテイクを含めた延べ制作日数:のんびり26日)
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(MM1)Vocal/Chorus/E.Guitar/A.Guitar/E.Bass/Organ/Tenor Sax/DrumMachine
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