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作品情報

ジャンル Jポップ
参加形態 コラボ
公開

作品紹介

<nobさんコメント>
担当:Guitar mix
仕様機材:Studio one

「赤いSinger」、とても強い曲だと初めて聴いた時に感じました。
どの曲も剛さんの想いがつまっているのですが、この曲に関しては、Liveで剛さ
んが言っていた「歳をとっても音楽をやっていたい」という想いが 強くこめら
れているように私は感じました。
その頃、私自身フワフワしてて、真ん中に一本の軸みたいなのが欠けてるような
状態でした。
そんな時にこの「赤いSinger」を聴いて、私もしっかりしなくちゃって背筋が伸
びる感じがしたのを覚えています。
今回も勉強になることばかり。と同時にもう一度あの頃のようにちゃんと前を見
て進んでいくことを教えてもらえたと思っています。

こさかママさん、wadachanさん、tinoさん、初参加ボーカルのセルマさん、お仲
間の皆さん。
こういう機会を与えてくださって本当にありがとうございます。
これからも剛さんの音を感じ、想いを感じ、愛を感じて過ごしていけたらいい
な~って思います。

<wadachanさんコメント>
コラボ曲となっております。wadachanさんのページを御覧ください。
担当:ドラム・ピアノ・オルガン・ストリングス・コーラス

<tinoさんコメント>
担当:bass
使用機材:LAKLAND SK-4DX

剛さんの歌詞の言葉選びに惹かれてるのは今更言うまでもなく、なのですが、
赤いsingerでの、自分の心臓に語りかけながら"ぼくらは~"っていうその感性、
もうほんとすごいなーって、好きだなーって思います。
原曲の鼓動は剛さん本人の心臓の音を録音したものだそうで、
そんなこだわりもそう教えてくれたことも、嬉しい曲。
これからも聴くたびにどきどきしちゃうんでしょうね。

ゆっくりな曲のコピーは、
音は拾いやすいものの弾くのはとてもとても難しかったけど、
今回もすごく楽しかったです。ありがとうございました。

<セルマさんコメント>
担当:ヴォーカル

今回はお声掛けいただき、初めての挑戦で大変緊張しましたが、
私にとっても特別な一曲に声を重ねさせてもらえたこと、とても嬉しく思っています。
それぞれの方にとって思い入れ深い一曲であると思いますが、
拙いなりに一つ一つの詩に声に感情を込めて歌わせていただきました。
時や場所を越え、一緒に音を奏でてくださった皆さん、聞いてくださる皆さんと、
この曲を通してご縁をいただけたことに感謝しています。ありがとうございました。

<こさかママコメント>
好きな人の前では隠そうとしても心臓が高鳴ってしまう。心臓の鼓動は自分に嘘をつかず正直に愛のメロディを鳴らしている。
剛さんのこのメッセージ、この心理の真理にはっとさせられました。こんな素敵な曲をつよしんぐわーるど音コーナーの皆さんがコピーしてくださいました。
温かく柔らかい、だけど芯の通ったヴォーカルとそれを包み込むようなサウンド。心に染み入る曲になりました。ちなみに楽譜はなく皆さん耳コピにて音を奏でてくださっています。
剛さんの鼓動の音もとてもリアリティのある雰囲気で再現してくださっています。お聴きください。
nobさん、wadachanさん、tinoさん、セルマさん、ありがとうございました。

喜嶋 京助

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