神よツァーリを護り給え / ロシア帝国国歌 【管弦楽版】
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作品情報
| ジャンル | 童謡・唱歌 |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
アレクセイ・フョードロヴィチ・リヴォフ(バイオリン奏者)が作曲。
1833年~1917年まで国歌として使われたが、ロシア革命により帝政が
崩壊し二月革命で廃止され、臨時政権下で労働者のラ・マルセイエーズ
が国歌となった。
この楽曲は、チャイコフスキーの愛国精神により「序曲1812年」や
「スラヴ行進曲」のフィナーレに引用されている。
こじんまりした感じですが、自作するにはこれが精いっぱいです。
西之園 太一コメント(6)
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