ショパン:バラード第1番 ト短調 作品23
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
ショパンの初期の代表作の1つであるバラード第1番ト短調です。
ソナタ形式を採っていますが非常にドラマチックでかつスケールの大きな曲となっています。特にピアノを実際に演奏する方々には人気の高い曲のようです。確かにこのような曲を弾き通せたら、一種のカタルシスを感じることができるのでしょうね。
序奏の最後の和音は原典どおりD,G,Esの不協和音としています。
渚 美加子コメント(0)
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