いつでも傍らで なんでもないこと
話して笑ってた お前の代わりに
一方通行の テレビの音でも
なければ寂しくて 泣きそうになる
もっと優しく できたんじゃないか
もっと笑顔に できたんじゃないか
わがまま言っても 困らせても
いいから時を 戻してくれ
ひとりで酒を飲み 思い出浮かべば
飲む気も失せて行く せつないこの胸
帰れば家中の 灯りをつけては
探してしまうのさ わかってるのに
もっと優しく できたんじゃないか
もっと笑顔に できたんじゃないか
叱ってくれても なじられても
いいから時を 戻してくれ
もっと優しく できたんじゃないか
もっと笑顔に できたんじゃないか
わがまま言っても 困らせても
いいから時を 戻してくれ
作品紹介
夕方かけた電話の内容を覚えてなくて
かけなおしてきた兄
酔ってたんだよね( *´艸`)フフフ
そのあともメロンがあるからとか
期限きれそうな饅頭があるからとか
かけてきて。。。
またすぐに行くからね
待っててね
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