若すぎる君の 未来を僕が
決めるのは 罪なことだから
十年後君が 変わらず僕を
望むなら そう決めたよね
逢うたび君は 眩しくなる
我慢できないくらい 抱きしめたくなる
約束のときはまだ こないけれど
ともに歩いて くれますか
避けてたよいつも 逢ったらきっと
連れ去って しまいたくなると
待つことが君の ためだと僕は
言い聞かせ 耐え忍んでた
逢うたび君は 眩しくなる
我慢できないくらい 抱きしめたくなる
なにもないことが罪 だったなんて
僕を許して くれますか
逢うたび君は 眩しくなる
我慢できないくらい 抱きしめたくなる
約束のときはまだ こないけれど
ともに歩いて くれますか
作品紹介
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雨が降ってる。
少しは涼しくなるならいいのだけど
暑いままだ。
夜は2階のクーラーの部屋で
親子三人涼んでる。
それぞれにパソコン、スマホ見て何かしてるのだけど
それでも一番くつろげる時間だ。
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