涙に濡れた 君の頬に
口づけして 抱きしめた
あの日の空は くもり顔で
一度も笑って くれなかった
鏡に映る 心には
何が見えて いたのだろう
甘い蜜に 溺れてる
蝶のように 君よ眠れ
触れたらきっと やけどすると
わかってたさ 俺だって
青空だけを 見つめながら
まっすぐ歩いて くれていれば
鏡に書いた さよならは
誰の胸を 刺すのだろう
甘い夢を 見るがいい
蝶のように 君よ眠れ
鏡に映る 心には
何が見えて いたのだろう
甘い蜜に 溺れてる
蝶のように 君よ眠れ
作品紹介
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[music]66465[/music]
何気ない言葉にも傷ついてたあの頃
閉じこもっては泣いていた。
それでもすぐに忘れて同じことを繰り返してた。
この頃少しはずぶとくなれたのか
それとも聞き流すコツを覚えたか?
立ち直るのが早くなったような。。。
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