/

プレリュードとフーガ イ短調 BWV543

  • 82回再生

作品情報

ジャンル クラシック
参加形態 単独
公開

作品紹介

もうちょっと手を入れる予定の曲です。
私の考えでは、この手のフーガとペアになっている曲はフーガは淡々と演奏し、
ペアのプレリュードなりファンタジアは思いっきり『溜め』と『開放』意識して弾くのが『イケテル』と思ってます。
なので、プレリュードはもっといじります。

そして、通奏低音の使い方がうますぎですわ、バッハ様。

藤本 直子

コメント(0)

コメントを読むには、ログインが必要です。