管弦楽組曲2番ロ短調BWV1067-1.OUVERTURE(序曲)
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
この組曲の中で一番好きで一番大変でしたw
この時代の曲の全体に対していえることですが、
通奏低音すなわちハープシコードのパートは
通常バッハ自身が弾いていたようで、
楽譜が非常に簡素化されています。
なので現代の奏者が演奏をする場合には補完を行う必要がありますが、
私はバロックを学問として学んだことがないのでセオリーを知りません。
ですんで感覚でアレンジを行ってます。
あるときは旋律と衝突しない程度の和音をいれたり、
あるときは対位法(これも感覚なのでセオリーは踏襲してません)で一筆書いたりもしています。
そんな悪行の限りを尽くしてますが、
でも、バッハの楽曲に挑む感があってすごく楽しかったです。
そこらへんのお遊びはお許しを。。。
あ、1楽章の最後の音長すぎ、、、
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