話しかけても うわの空
君の心は どこにある
甘い香りの 金木犀
気づく余裕も ないのかい
笑顔見せては くれないね
君の心は 正直さ
甘い言葉も ささやけない
愛になれずに 終るのか
秋風吹くような 覚えはない
いつでも君だけを 見つめてた
木枯らし吹きすさぶ その日がくる
いやでもわかるんだ 好きだから
どこが違うと いうのだろ
何が心を 変えたのか
苦い想いを 抱きしめても
君は戻って こないのか
秋風吹くような 覚えはない
いつでも君だけを 見つめてた
木枯らし吹きすさぶ その日がくる
いやでもわかるんだ 好きだから
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