エピローグ ~君と歩いた地下街1982~
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作品情報
| ジャンル | フォーク |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
1982年2月、札幌。。。
自分は大学の卒業を前にして未だ就職が決まらず焦っていました。^^;
そんな時、札幌の地下街を彼女と一緒に歩きながら思った、
切ない、愛おしい、悲しい、そして情けない想い。^^;
未来への夢、不安、希望、・・・やっぱ不安。。。^^;
この時の、色々な想いをいつか曲にしたいとずっと前から思っていました。
でも、この時の複雑な気持ちを表現するのは自分の文才では簡単ではなく。。。^^;
今まで何度か曲にしては納得いかず書き直し。^^;
そんなこんなで、あれから30年以上も経ってしまい、昨年また北海道に異動になったこともあり、今年こそ完成させようと心に決め、ようやく何とかかんとか曲にすることが出来ました。^^;
2番の歌詞はややパクリっぽい感じもしますが。これが限界と判断。^^;おい!
あの時思い描いたエピローグは30年経った今、この曲になりました。
Kohji自身のオリジナルとしては「最後の贈り物」以来実に7年ぶりとなります。間長過ぎ。^^;
それでは30年の想いを込めて。。。タイトルも長いですがw
よろしければお聴きください~^^ゞ
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