怪しいほど美しい月『キリング・ムーン』The Killing Moon
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作品情報
| ジャンル | ロック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
80年代ニューウェイヴの隠れた名曲をアコースティックカバー。オリジナルはエレキによる冷たく硬質なサウンドですが、ウッドベースとアコギでオーガニックな雰囲気にしてみました。
■様々な月の映像が美しいYouTube動画はこちらです
【訳詞】
蒼い月の下で君に出逢った
君はその腕で抱え上げて
すぐに連れて行くつもりなんだろう
拒否するにも許しを乞うにも遅すぎる
ただの君の暇つぶしだってわかってる
不本意だけど なすがままの僕
運命…
それは君の意志に反してやってくる
たとえどんな状況でも
そして待っているのさ 君が身を委ねることを
星降る夜に君に出逢った
君は僕にあまりにも残酷なキスをした
君の唇は僕を惑わす魔法の世界
空にはきらめく宝石が散りばめられ
狂おしいほどに美しい月が もうすぐ昇る
運命…
それは君の意志に関わらず訪れる
順風のときも逆風のときも
そして待っているんだ 君が身を委ねることを
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