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作品情報
| ジャンル | ハードロック |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
D-BLOODさんとの初コラボです。
僕は高校生の頃からレッド・ツェッペリンが大好きで、何度となくジミー・ペイジのギターにチャレンジはしてみたのですが、どうにも才能がなく、あきらめました。(指が短いうえに不器用なので、ソロを弾く時に左手の小指が使えない)
とは言え、幾つになっても好きなものは好きなので、コラボでなら何とかなるのではないかと考えました。そこでD-BLOODさんにご無理をお願いした訳です。
このコラボはオーナーは僕になっていますが、実際のところはD-BLOODさんがほぼ全てのパートの演奏、ボーカル、そしてミキシングも担当されています。
僕が演奏しているのはイントロとリフのギターパートとベースです。僕はとにかくこのシンプルなイントロが昔から大好きで、「ロックの新しい時代が始まる」という感じがして今でもワクワクします。オリジナルレコードではテレキャス、ライブではレスポールで弾かれているので、今回は両方使ってみました。
D-BLOODさんのボンゾの再現度はすごいです。またロバート・プラントのボーカル、ジミー・ペイジのギターソロも完璧に再現されていてとても感動しました。
僕の長年の夢だったツェッペリンナンバーの実現に力を貸していただき、本当に感謝しております。ありがとうございました。
明日はこの曲がオープニングを飾るレッド・ツェッペリンのデビューアルバムがリリースされてからちょうど45周年にあたる日になります。
よろしかったらお聴きください。
小林 真綾コメント(45)
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