モーツァルト:弦楽四重奏曲 第15番 ニ短調 K.421 ~ 第1楽章
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
モーツァルトの弦楽四重奏曲 第14番から第19番の6曲はハイドンセットと呼ばれていて特に有名です。そのなかから珍しく短調で作曲されている第15番の第1楽章です。
速さはAllegroの指定ですが、最も細かい動きの3連16分音符のパッセージが忙しなく(人工的に)聞こえないように少し速度を落としています。
Miroslavの弦なので、音量の調整が厄介なのですが、やはりバランスがまだ良くない部分が残ってしまっています。いつもの通り妥協点でアップしました。
渚 美加子コメント(0)
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