ブラームス:4つの小品 作品119第3曲 「間奏曲」 ハ長調
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
ブラームスの作品119から第3曲目のハ長調の間奏曲です。これで作品119は全て打ち込んだことになります。
主題にはペンタトニックを使っているとのことで、東欧の片田舎のような、ちょっと土臭い懐かしい感じがします。
旋律が素直に流れるように速度を決めましたが、出来上がってみると、世の中の通常の演奏よりずいぶん遅くなってしまいました。でもこちらのほうが十分歌っている感じがして自分的には有りです。
同じ旋律の動きでもソステヌートと所々にあらわれるスタッカートが曲に変化を与えています。
渚 美加子コメント(0)
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