おひるねの季節
- 32回再生
作品情報
| ジャンル | フォーク |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
2013年8月23日
東京・三軒茶屋のライブバー「ラヂヲデイズ」にて
むらじ氏とのユニット・おっとめ~座での演奏で
NSPの初期の曲『おひるねの季節』。
季節は夏の初め頃でしょうか。
昼下がりの何気ない風景の中に
「オニヤンマ」 「睡蓮」 「天井に映る光の玉」
などといったキーワードを散りばめ
幼少期を想い起こさせるという
天野滋さんならではの,ほのぼのとした詩の世界がいいですね。
サビの後半のメロディーはちょっと変則的(?)で
音程が取りにくいところもありますが
同時に,歌っていてワクワクする(?)箇所でもあり
この曲のいい所の1つだと思います。
NSPの曲の中で,私が一番最初に好きになった,
言わば,“NSPファン出発点”の曲でもあります。
コメント(0)
コメントを読むには、ログインが必要です。