wish to the future
- 20回再生
作品情報
| ジャンル | ロック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
2013.04.29 M3にて自身が作曲、編曲を務めるユニット「A.O Sound Team」のtrack7として制作。
元々はエレクトロプロジェクトの企画、「第1回DTM初心者コンピ」用に書き下ろした曲です。
作曲編曲は2、3年やってきましたが、DTMを本格的に始めて日が浅かったため、初心者として参加させていただきましたが、
思いのほかレベルが高かったらしく、上級者隔離用パックに収録されて、後にボーカル、ギターを録り直し、再ミックス、再マスタリングした曲になります。
サビの転調と、メロディアスなメロディライン、8小節&7小節の後半1小節分少なくし独特な雰囲気を出すサビ、ギタリストならではのオンコードを使ったリフ
など、随所に自分の中での拘りを入れて制作しています。
特にサビのリードギターはライトハンド奏法を用いてみたり、ギターフレーズに拘りを持っています。
複雑なメロディなため、比較的メロディの音数が多く、詰まった印象になってしまい、緩急をつけれていない点が課題だと思っています。
リフのコード進行はBm9→Bm7→GM7add9、GM7→Gで、9thの煌びやかなトップノートの動きを出しつつ、7thで落ち着きを出しています。
このコード進行に時間をかけたと言っても過言ではありませんw
Vocalは大学のサークルで一緒にバンドを組んでいた男性のボーカリストのきばたんにお願いしています。
Chorusは一緒にやっていたように、自分がコーラスをしています。
Guitarは左右chどちらもメインとして愛用しているPaul Reed Smith Custom24で弾いています。
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